2010年04月29日

オイヌノフグリ

今更ですが皐月賞の話。

ホントよかったです。これだけの馬ですから散々、賛も否も語られていますのであんまり書く気もしませんが、TV見ていて思ったのは変な表現かもしれないけど吸い込まれそうな馬体の凄さ

これでまだ途上というのだから恐ろしくさえあります。
よく○○みたいなタイプとこれまでの馬を持ち出されたりしますが、僕的に被ってしまうのはシンボリクリスエスかな。あくまでもイメージで実際比べてみると全然違うのかもしれませんが。

聡明な馬なんでしょうね。一番の強みがここなのかもしれません。

馬券も本線的中でした。

satuki.JPG4月18日 皐月賞結果
1着 Lヴィクトワールピサ 1番人気
2着 Oヒルノダムール   6番人気


特券で連を当てるのは久しぶりです

その日は休みだったので自宅でTV観戦していましたが、末っ子が「遊んで、遊んで」と何かと競馬の邪魔をしてくる。
いつも後になって自己嫌悪になるのですが、外したときは罪の意識が倍増してしまいます。

出走前からソワソワしていた僕ですが、ゴール後も興奮して写真判定を待っていると「ハイ」と言って目の前にこれを置いてくれました。
oinu.JPG

東京競馬場に初めて行ったときにターフィーショップでお土産に買ってきたものです。確か健康祈願の水晶だったとか。

落ち着かない僕にお守りとして持ってきてくれたそうです。
親のことをよく見てますし、よく出来た子です。

多くの人が「アドマイヤ違い」と「市川オーナーとやしきたかじん」を間違えたことでしょうが僕も最後はズッコケてしまいましたがw

気分をよくして、外に遊びに出ましたがここで思わぬ出来事、
僕の一番好きな花が咲いていました。名前は知らないまま今まで生きてきました。
「それ知ってるで〜」と末っ子。

オイヌノフグリというそうです。
幼い頃から家の近辺やどこの路傍でも咲いているこの花を見ると何故か癒されてきました。

長年生きてきて知らなかったことでも子供は教えてくれたりします。
何気ない感動が皐月賞に負けないくらい嬉しかったりします。

こんな出来事を僕は死ぬまで忘れないと思います。
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2010年03月12日

難関突破

ヴィクトワールピサ強かったですね。本番はまだですが今でも相当嬉しいです。

この馬の記事でよく目にするのが、「唯一の敗戦がローズキングダムの2着に敗れた新馬戦」ってやつ。

僕的には違います。唯一の敗戦は僕が1着固定で馬券を買った新馬戦です。

こんなアホな思い込みも競馬の楽しみですが、以降の彼の3連勝も人気で手が出しにくいのもありましたが、とても怖くて買うことが出来ませんでした。

そして今回の弥生賞、予想はしつつもギリギリまで買うかどうか悩みました。結局、極悪馬場で無理して勝ってダメージを残すより軽く負けるのもアリと思ったのと、ここで購入を見送って本番・購入→トビだと自分的には精神的にかなりキツいので買いました。

yayoi.JPG3月7日 弥生賞結果
1着 @ヴィクトラールピサ 1番人気
2着 Bエイシンアポロン  2番人気
3着 Aダイワファルコン  7番人気


よかったです。豊の騎乗も素晴らしく思いました。
よくぞこの難関(?)を乗り越えてくれたものです。


さて今度の日曜はフィリーズレビューですね。

注目はもちろんラブミーチャンです。

笠松に携わる人々、ファンいや地方競馬の夢を乗せて(プレッシャーになってほしくはないですが)、ライデンリーダーの興奮をもう一度。

立派な2歳G1ウイナーなのにトライアルで権利を得ないと桜花賞に出れないのが歯がゆいですが、この難関も乗り越えてもらいたいです。

初芝で厳しいかもしれませんが物凄く応援しています。夢のある話ですよね。タガノエリザベートに負けないくらい応援しています。

今年は本気でダービーを見に東京競馬場に行こうと考えていますが、
権利が取れたら桜花賞も行きたいな〜(両方は厳しいでしょうが)。
posted by ふうりん at 14:38| Comment(0) | TrackBack(0) | POG2009−2010 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月27日

やっと出会えた一目惚れの相手

いや〜更新するネタが無いと楽で仕方がないですw

こんなブログでも更新すると200〜時には300くらいアクセスをい
ただいて(自分では充分すぎる数に)いつもドン引きしていますw

ホント無精ですみません&自分みたいな者の書くことを読んでくださっ
て感謝しています。

大生さんみたいな面白い文章を書けるようにと、そしてしっかりと更新する姿勢を出来るだけ
持つべく頑張りたいと思います。

ようやく京都開催となりましたので、現地競馬を楽しむべく休みをどこに入れるのか?と贅沢に悩んでおります。

既に京都大賞典は行ってきましたよ(なら何かUPしろよ!)。
あの時はトントンでしたが。

そして昨日は菊花賞と同じくらい、いやそれ以上かも?ってくらいお目当てだったのが5Rのメークデビュー戦。

今期のドラフト1位指名馬ヴィクトワールピサのデビューです。

絶対に見逃したくなかったので、かなり余裕を持って家を出て、第3R前には到着していました。

第4Rが終わって昼休みなのに既にパドックは凄い人達でした。
掲示板でも書きましたが、角居さんは初戦を取りこぼすイメージがあるのとローズキングダムが相当いいみたいなので、負けても仕方がないくらいの気持ちでいましたが、いざ当馬を目の当たりにしたら負けるはずなないと思えてきました。

debyu1.JPG
これが一瞬で好きになった馬の姿。距離はもう少し伸びた方がよさそうかな?前の人の頭が邪魔なんですけどね。

逆にライバルのローズキングダムはそれ程覇気を感じないし、一杯に追ってきていない様子。
急遽1TOPで三連単を購入しました。

結果は2着でローズキングダムに負けてしまいました。
4コーナーで不利があったとか武がコメントしていますが、昨日の時点では完敗だと思います。ライバルはあの状態でしたし、角居さんは土曜追いまでやる気合いの入れようでしたからね。馬体重は500キロ以上あり仕上げにくいのもあるでしょうが。
これから逆転できるように頑張ってもらいたいものです。

レース終了後は流石に凹みましたが、パドック見るまでは覚悟していたこと。

帰りがけに大生さんからメールをいただいたことや、帰ってからcarahanさんや白いカラスさん、まっしーさんがこの新馬戦について書かれておられるのを見てなんだか嬉しくなってきた。

凄く単純で恐縮ですが、結局2頭のマッチレースだった最後の直線を思い出しては、いいレースだったとウットリしてしまっていますw

方々で昨年の菊花賞の日に行われた伝説の新馬戦に被らせるようなことが書かれていて、それはいい解釈しすぎだろと思っていましたが、満更でもなさそうな自分を必死になだめていますw
次勝ち上がるまでは、そんなことも言ってられないので自分のテンションだけは押さえておきたいものです。


折角カテゴリーに追加した今季のPOGに、やっと投稿ができましたw
デビュー記念にもう一枚貼っておきます

debyu2.JPG
携帯でズームにするとキレイに撮れないんですよね








posted by ふうりん at 01:06| Comment(2) | TrackBack(1) | POG2009−2010 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月12日

喜びと期待の1〜5位指名

今期の所有馬10頭。指名理由をまとめてみると1〜5位と、6〜10位を指名する際の心境が大きく違うことに気が付きました。

1位指名 ヴィクトワールピサ・牡馬
父ネオユニバース 母ホワイトウォーターアフェア  栗東 角居

前のエントリでも書きましたが、ネオユニ産駒はどれもバランスのいい馬体でよくまとまっている印象です。どの馬もそれなりによく見えてしまうが、強く印象に残るほどのものも無く、一番欲しいのに一番困った種牡馬となった(10種牡馬10頭ルールですので)。
ドラフトの数日前に、たまたま立ち読みをしていて青本だったか赤本だったか忘れたけど写真が載っていてピーンときました。いつも使っているギャロップPOGには確か写真が無かったと思う。
一目惚れってやつ?何がいいって説明できないけど「いい馬オーラ」ですか?あんまり無いですよこんな感じは。将棋の羽生さんも言ってます「直感の7割りは正しい」と。残り3割を引く星の下に生まれた僕ですが自分を信じます。迷わず1位指名に決定。

2位指名 プレファシオ・牡馬
父クロフネ 母チアズメッセージ  栗東 藤岡

1位の衝撃を受けるまではこの馬が1位候補でした。そして指名馬選びを始めてから一番最初に決めた馬です。
芦毛の馬体は見難いが、東スポの写真は大きくモノクロなので逆に見やすかった。どの部分も幅がありこれから調教によってどんどんよくなっていきそうな期待感を持たせそうな印象。コメントでも「奥行きのある馬体」
と書いてあり、そうそれ!と思わず唸ってしまった。
可能性があるなら一つでも上を狙い、ローテや調教に妥協の無い藤岡厩舎にはピッタリの馬。クロフネ×SSだから血統の裏付けもある。
今季の指名馬で母が重賞ホースなのはこの馬だけ。結局いいなあと思っても、母がそうだとヘタレになってしまって指名をためらってしまうクセがあり、今回も躊躇し後手を踏み獲得を逃した馬もいましたがこの馬だけは別格。1位指名が直感で欲しいと思った馬なら、二位のこいつは色々考えた上で一番欲しいと思った馬です。

3位指名 ナリタグレースの2007・牡馬
父アグネスタキオン 母ナリタグレース  栗東 山内

これも書きましたがタキオン産駒は筋肉質な馬が多い。以前の僕ならどれも凄く見えて相当悩んだと思うが今季は違うw
筋肉も質と量によってはダート馬の可能性が高いので、何度もタキオン産駒は写真と付録のDVDを見ました。その中で異彩を放っていたがこの馬、無駄の無い体つきでナチュラルな身体能力がありそうな雰囲気。
やや胴詰まりで頭も高そうな感がありマイルくらいがベストかもしれないけどタキオン×TBならで近親がファイトガリバーなら折り合いで長めもこなせるかも。
もう一頭タキオンで悩んだのがアドマイヤリイチ。これは逆に筋肉に惹かれ、異質な2頭をどちらかで悩みました。牧場長の「大物、超大物」とのコメントは話し半分でいいと思いますが、それなりに期待しましょう。

4位指名 マージービート・牡馬
父ジャングルポケット 母アフタービート 栗東・西園

4位でないと獲れないと思っていたのですが狙っている人もいなさそうで拍子抜けしました。この馬はギャロップ付録のDVDを見てほしいと思ったのですが、素直に筋肉の付き具合に惚れました。皮膚が薄いのでしょうね。はち切れそうな感じですがそれでいて柔軟性もありそうな感じ(あくまでも勘w)。体に無駄がなく一言で表すなら「しなやか」。闘志もあるようですし、とにかく順調らしいので夏場からの活躍を。
いいなぁキャロットで持っている人。

5位指名 サックアクロア ・牝馬
父ファルブラヴ 母フサイチケリー 栗東・羽月

自分で言うのもなんだが、この指名が一番のサプライズ。初日の投票を終えた時点では存在すら気にかけていなかった。あか抜けした明るい女の子って感じ。付くべき所に付いていて、絞れるべき所は絞れている。
ファルブラブは肌馬に恵まれていなかったけど待望の母父サンデー。
しかも母の母はタイシンリリィ ですやん!!(大好きだったナリタタイシンの母)。一気に欲しくなり5位でなくても獲れたとは思いますが、4位以下で一番獲れなかったら悔しいと思う馬って位置づけにまで心の中では急成長したのでここで指名。
いいなあキャロットで持っている人。ってしつこいですがw近い将来一口に出資する決心がつきました。安値だったこの馬が決心させてくれたのです。自分の出資馬のつもりでシュミュレーションして楽しみたいと思います。そうエア一口。POG終了の頃には出資を諦める決心をさせないようにしてほしいものですw


と以上が喜びと期待の1〜5位です。掲載写真は何度も全部目を通しましたが、それほど迷うことなく決めることが出来ました。
まず馬体が第一で決めますが、繋ぎとか球節とかって見てもわかりませんので(汗)。それでもピピーンと来る馬はいるものです。
魂に響いた馬ばかりですよ。
この5頭の成績がどうであれ悔いはない自信があります。もっともっと少しでも馬が解るように勉強するべきでしょうが、今の自分にはベストメンバーです。
posted by ふうりん at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | POG2009−2010 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

苦境の中で掴んだ屈強な6〜10位

相変わらずタイトルでしょーもないこと書いていますが気にせずいきましょうw


6位指名 馬名未定・牝馬           父シンボリクリスエス 母ロスマリヌス 栗東 大久保龍

母が重賞ホースだとヘタレの血が騒ぎ後手を踏んでしまうと書きました(結局2位のみ)が、実際スットック指名や下位指名候補に母重賞ホースは結構リストアップしていたがダメになってしまった。これからも躊躇してしまうのは目に見えていた。確かなブランドが無い不安の中見つけた馬名ロスマリヌス。素質馬と言われ、底を見せないまま2戦で引退。弟は皐月賞を勝った。重賞ウイナーではないがこんなところをつつく自分が恥ずかしい。堂々とブランドが欲しいと言えよ!と自責する。
前回参加したときは更にお母さんのアンプロジンの仔を3位指名して大やけどした。同じ血でリベンジもしたい。クリスエス×SSはいいみたいだ。体が大きく見え、器の大きさを期待してしまうが、コメントに馬体重は490キロ前後と。牝馬でデカすぎねぇ?ドラゴン先生、彼女をお願いします。


7位指名 タガノエリザベート・牝馬      父スペシャルウイーク 母ストレイキャット 栗東 松田博

スペシャルウイークとキンカメ産駒の指名はどこかで余裕をぶっこいてしまっていた。既に1、2の矢が折れてしまって産駒の指名を見送ろうかとも思ったが素直に3本目を再検討。馬体はよく思えた、カモシカのようなバネを感じる。必要なところに必要な筋肉だけ付いている感じ(そんなことわかるのかよ?!)。特に首の筋の浮かび上がりに目が行った。個人的にはマツバクさんの馬は避けたいタチですが。相性と言うより自分がマツバクさんが大成させる馬をみつけられないのが一番いけないのでしょうが、既に14−14で乗り込まれているのでデビューさえしてもらえれば数字は持って帰ってきてくれるでしょう。要するに以前指名した馬が不出走だったのを根にもっているだけですがw
あとスペシャル産駒でポイントすら獲ったことがないので、ここで未勝利なら種牡馬、厩舎共に来期以降は絶対に獲りま宣言。


8位指名 ウィンディガーデン ・牝馬     父タニノギムレット 母チェイスザウインド 栗東 矢作

ここで今季ドラフトの最大のミスを犯す。本来の8位指名はアドマイヤロイヤルでしたが7位に先を越される。あれだけグダグダで決めた7位馬よりこちらを先にするべきでした。獲れた保証はないけど競合なら後悔はしない。そして繰り上がりがこの馬。絶対に厩舎で欲しかったのが「安馬を走らせるマネジメント」に長けた矢作厩舎。メディア等に踊らされて、もはや僕は矢作信者です(時に石坂信者でもあり、角居信者でもありますがw)。馬選びを始める前なんか半分くらい矢作厩舎で固めてやろうかと考えたくらいw。血統的に厩舎史上最高の品揃えだが、前述の「安馬を〜」を思うとしっくりと来ないのも事実。スーパーホーネット級の「マジそれ?」ってのは暫くはないでしょう。
そして今期の矢作勢のラインナップで有力どころは既に指名済み。
種牡馬で最初から獲ると決めていたのがタニノギムレット。SS系と比べて注目度がこんなに低いとは意外でした。産駒の写真掲載も少なくあまり良さげなのもいない。そんな中で厩舎と種牡馬の希望が合致したのがこの馬。指名馬の中では一番馬体を気にせずに決めた馬。ハッキリ言って華奢に見えます。でもここで獲らないわけにはいかない。期待してもいい要素はしっかり持っている馬です(好み的にw)。


9位指名 マントンヒル・牡馬
父ホワイトマズル 母ワーブリングベル 道営 成田

この馬は最後の指名にしようと決めていたが、繰り上がりで9位に。
道営馬ですが既にJRA認定の新馬戦を勝ち上がっています。ルールを熟知していなかったのでダメ元で指名しましたが大丈夫なようでよかったです。ホワイトマズル×SS系がどうしても欲しくて、ギャロップに名前だけ出ていたのがこの馬。さっそく調べると能力試験で凄いことをやらかしたり、レースの映像も見ましたが面白いクセ馬って感じがしてとても好きになりました。
社台の2歳馬の中では評価は高い方みたいですし、今後は認定厩舎制を使うのか、道営の冬休みは長いので転厩があるのか判らないけど、中央に挑戦してくるでしょう。所有してからの初レースはいきなり札幌のOPかもしれない。こんな特典があるものの下手をすれば一生一介の地方馬で終わってしまう危険性もある。僕は楽しみです。


10位指名 ソリタリーキング 牡・牡馬
父キングカメハメハ 母スカーレットレディ 栗東 石坂

自厩舎の血。ご存知愛馬ヴァーミリアンの弟です。11位(予備指名)
が繰り上がりです。写真はよく分からなかったが、かつてヴァーを選んだときほどのインパクトはない。キンカメ産駒ではいいとこ三番手評価だったので、獲れなくてもいいや程度の評価でした。それでも思い入れのある分ギリギリ引っかかるか?どうかで11位にしたのですが。まあ縁があったってことで前向きに捉えます、というかむしろ嬉しく思います。評価を抑えた大きな理由は師が最初からダートを使うと公言していること。芝がダメでダートを試すならいいけど最初からこれではね。偉大なるお兄さんは2歳時は芝で大活躍しましたしね。ダートで勝ち上がってから芝を試してみる選択肢もありますが何かそんな気配も薄いし。これではいつまでも華麗なるスカーレット
一族の分家扱いでしょう。期間内に絶対に芝を使うことを切望。しかしダートなら手堅く自厩舎の稼ぎ頭になる算段。ラス指名ですが下位打線の四番になる可能性を秘めていると思う。



以上が今季指名馬の10頭です。カテゴリーで分けるなら、関西馬9・道営馬1。牡馬6・牝馬4。オール内国産。父SS系3・母父SS系5。他2頭が父、母父がそれぞれTB系という結果です。結構カテゴリーヴァイアスが効いていますが、我ながらいい布陣だと思います。

現時点で後悔といえばスズカマンボの半弟がいたことを知らなかったこと。来期以降はもう少し指名のソースを増やそうと思います。
許される時間で精一杯頑張って指名しましたので、後はゲームを楽しんで見れたらと思う次第です。


posted by ふうりん at 23:41| Comment(0) | TrackBack(0) | POG2009−2010 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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